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ドープ塗料
現在制作中のパイロットファイターを絹張りドープ仕上げするために、ドープ塗料を取り寄せました。
現在入手可能なのは、クリアドープ。サフェーサー、ドープサイザー、リターダです。色絹張りにはこれらの素材があれば大丈夫です。
しかし、総額8000円を超えてしまいました。スクラッチ素面から自作し絹張り塗装仕上げの期待は超高級機といえそうです。だって中国製完成機なら1万円ちょっとで買えますからね。





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99999キリ番
最近ジュラルミンなどの材料を秘密基地という材料の通販業者から購入している。
札幌では入手が難しいアルミ六角棒や安いエンドミルなどが買える。材料も希望のサイズに切り売りしてくれるし、とても対応がよいので気に入っている。
今日配信されたメルマガを読んでいると「99999」または「100000」アクセスした方にジュラルミン2kgプレゼントということが書いてあった。99999をgetすることができた。

ミニチュア旋盤、フライス盤などを揃え模型エンジンの部品などを作ろうと考えているのでラッキー!
家には20年ほど前に航空整備関係の方から譲っていただいたアルミ合金版や丸棒が残っているが、サイズが大きいので、ミニチュア工作機械では加工できない。今回、届くはずの材料を使い、ミニチュア旋盤や、フライスの加工技術を磨くために役立てたい。
粋なプレゼントに感謝!!
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500ml、250mlの缶はカインズホームに売っていた!
ジョイフルAKの塗装コーナーでは、そのような缶は製造していないと断言され、東急ハンズでは色々調べてくれたが取引のある業者では扱っていないといわれた500mlと250mlの缶が実はジョイフルAKの斜め向かいに位置するカインズホームで売っていることがわかった。

ジョイフルAKの工具コーナーの担当者はとても親切だし、きちんと調べてくれるが、塗装コーナーの担当者は知識に乏しいのが残念と思っていた。カインズホームは、K's電気の並びにあるのだが、入りにくい入り口のため一度も行ったことがなかった。しかし、先週末、模航研の古崎さんに小諸のカインズホームに連れて行ってもらい、500mlの缶と250mlの缶があることを確認し、小諸から大曲の店に予約注文をいれてもらった。あれほど、探しても見つからなかったものがこんなに簡単に入手できるとは。。。はじめて店内に入ったが、ものが整理され陳列されているので、とてもわかりやすいこと、品揃えが豊富なことがわかった。小諸店の店員さんがとても親切で印象がよかったので、これからは、こっちで買いものをすることにしようと思う。

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通信販売
1/2Aプロトスピード機にマイクログラスを貼ることにした。10年前はどこの模型店にも在庫はあったし、専門店には輸入品も置いてあった。しかし、今は、札幌の模型店には在庫がなくてどうしようか困っていた。通販で買うしかないとネットを探していたら札幌で通販専門の店があることがわかった。早速、注文したらすぐにマイクログラスが届いた。
R/C Web Shop Kb送料が500円かかるが、北区の模型店に自宅からガソリン代や高速代をかけていくと500円以上はかかる計算になる。送金した翌日には手元に届くのでとても便利そうな気がする。さらに、店主から丁寧なメールもいただいた。
届いたマイクログラスは、0:6ozと0.7ozの2種類で、小型機には使い分けて使うことができそうだ。

模型飛行機関係のものは対面販売が一番と考えていたが、通信販売も上手に使えばとても便利だと感じた。
インターネットが普及し、「知識基盤社会」といわれる時代になっている。様々な情報を収集し、その中から、よりよい情報を探しだす力がこれからはさらに必要になるだろう。
ここ数年、模型店の経営が成り立たない時代と言われることもあり、最近は欲しいものがすぐにそろわない模型店が多いように感じる。
ラジコンはその特性から危険度も高く、これまでは、模型店が安全を確保することや客へのサービスのために飛行場を運営してきた。しかし、模型店にはものがなく、通販でこれまで考えられなかった価格でものがすぐ買える時代になっている。そう考えるとこの構図は大きく変わるような気がする。これからは、模型業界もネットの特性を上手に使い商売することで違った展開になるのだろう。そして、通販を主に利用するユーザーは、自分たちで飛行場運営をすることも考えておく必要があるようにも思う。
10年以上前、苫東の土地を借りて使っていたが当時は借地料が年10万円程度と安かったし飛行場整備も春先に行うだけで使える環境だった。そして、F3Dの競技会を年1回開催することでこの費用は捻出できた。これまでの考え方だと、模型店が苦労して客のためにクラブや飛行場を運営し、客は通販でものを買うのでものが売れず困る、だから他店で購入した物は持ち込むなという構図だったが、これからは、模型店の経営とクラブや飛行場の運営は切り離す必要があるのかも知れないなあと思っている。
話が飛躍しているが、いずれにせよ、今回、通販のとてもよい店を知ることができ良かった。これからも安心して利用できそうというのが結論なんだけど。


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青焼き
先日、オークションで昔の飛行機のスクラッチ図面を何枚か入手した。出品者の作品はいつも素晴らしいできで、その図面をそのまま使うのはもったいないので、青焼きをすることにした。ネットで探すと札幌にも青焼きをやっているところがあることがわかり電話をした。すると、外注に出しているということで、直接青焼き屋さんを紹介してくれた。その名はズバリ「株式会社 青写真商会」早速連絡をとり、価格の確認をし、紹介元と同額でOKということだったので青焼きをお願いした。元の図面が青焼きの場合、一度、普通紙コピーしそれを青焼きすることになるそうだ。個人向けの料金はA0版 1枚1000円、A1版 1枚600円ということだったが,値段の調整をしてくれたので少し安くあがった。青焼きはA0 1枚 120円 A1枚60円ということなので、型用と組み立て用に2枚ずつ焼いてもらった。独特の臭いはあるが、部屋で広げておいたらにおいはなくなった。これまで、大きな図面の青焼きは考えていなくて、コンビニでA3版で分割コピーし利用していたが、微妙にズレができた。これからもたまに青焼きをお願いすることにした。in他^ネットを利用して情報を収集することで、これまで無理だと考えていたことが以外に簡単にできることを感じた。まずはOK模型のファイター、そして赤いわしを作ってみようと考えている。


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